おっぱい体操大全集!ボンキュートの効果を上げれる相乗効果!を発見


ボンキュートとともに並行して取り組むと効果的なものがあります、
それはおっぱい体操です!
バストの大きさに悩む女性はたくさんおられると思いますが、
実はおっぱい体操はバストアップ以外にも女性の健康に大きく役立つことが知られています!
今回はその「おっぱい体操」について詳しく紹介していきます

おっぱい体操ってどんな体操

おっぱいを揺らし、おっぱいにつながる肩、腕、鎖骨、首、背中、そして脚の筋肉のストレッチを行って、血液、リンパ液の流れをうながす、シンプルな工クササイズです。
毎晩、そして気がついたときにおっぱい体操を習慣にしよう
おっぱい体操には、大きく分けて4つの動作があります。
●腕・脇腹のストレッチ(ねじる、伸ばす)
腕から脇の下、脇腹にかけての詰まりを改善

●上腕・胸・背中のストレッチ(伸ばす)
おっぱい周辺の緊張をやわらげ、張りを改善

●肩・背中のストレッチ(回す)
さらに、こりを改善

●おっぱいを揺らす(手でボンボンと上に動かす)
形よく、ふんわりやわらかいおっぱいに

朝に、晩に、ストレッチをして、おっぱいを揺らしましょう。

その場ですぐにできるエクササイズですから、家事や仕事の合間にも、
リフレッシュを兼ねておっぱい周辺の筋肉のストレッチをしてあげるとより効果が高まります。
職場ではトイレに行ったときに、ブラジャーの中に手を入れておっぱいを揺らしてリラックスさせてあげてください。
そして、おっぱいをいい位置に戻して、姿勢よくさっそうと仕事に戻りましょう。
特に、手足の冷えがある人、血液の循環が悪い人は、即座に身体がぽかぽかと温かくなるのを感じることができるでしょう。
おすすめは、このストレッチをパートナーと一緒にやること。
同じストレッチでも、人の手でサポートしてもらうと手の温かさも伝わり、精神的にも深くリラックスし、安心感を得ることができます。
このストレッチの目的は、おっぱいとおっぱい周辺の血液やリンパ液の流れを改善して、おっぱいの栄養補給とデトックスをすることでやわらかい脂肪をつくり、その良質な脂肪をキープすること。
また、普段は萎縮している靭帯や腿を伸ばし、伸びきってしまった部分には刺激を与えることで弾力を取り戻します。
おっぱいがやわらかく豊かになり、身体がしなやかになる…。
そんなふうにイメージをしながらおっぱい体操を続けましょう。

本当に形が変わるの?豊かになるの?

おっぱいの形は、クア次第で確実に変わってきます。
おっぱいは乳腺という細胞の集まりで、その乳腺を保護するために脂肪で覆われています。脂肪は血液循環のよいところに集まる性質があるため、おっぱいを揺らして血行を改善し、老廃物を流すことによって、やわらかく良質な脂肪を維持することができます。
胸よりお腹の脂肪が多い人もいますが、それは、食べた後消化のために腹部に血液が集まるから。
身体の老廃物が十分に排出されないと、ますますお腹に質の悪い脂肪がついてしまうわけです。
脂肪のつき方は、変えられます。
「粘土みたいに、おしりや太もものお肉をおっぱいに移動させることができたら…」なんて夢物語が、実は叶えられるのです!
一方、おっぱいが大きいことで、肩や背中がこる、合う下着や洋服が限られる、太って見える、男性の視線が嫌など、悩んでいる方も少なくありません。
大き過ぎるおっぱいも、おっぱい体操で脂肪の代謝をうながせば、適度なサイズダウンが可能です。
「おっぱいを揺らすと形が悪くなる」と思う方も多いようですが、心配はいりません。
下への激しい刺激は下垂の要因になりますが、おっぱい体操はおっぱいを手で支えて上へ揺らすので垂れることはなく、下垂を防ぐことができます。
むしろ、「揺れないように」と下着で固めてしまうほうが、おっぱいだけでなく女性の身体全体にとって弊害が多いのです。

体操をするとどんな効果がある?

おっぱい体操によって、「病院に行くほどではないけどつらい」という女性特有の症状を改善することができるでしょう。
また、近年増加している女性生殖器のトラブルの予防にもなります。

●血液とリンパ液の流れがよくなる
おっぱい周辺の体液の流れが整うことによって、全身の体液循環が改善されます。

●肩こりや頭痛が減る
おっぱいとつながっている肩、腕、肩甲骨、首の血流や筋肉の柔軟性を取り戻すことができます。

●生理痛、排卵痛、PMSが改善される
おっぱいの血行がよくなることによって、体内でおっぱいとつながっている子宮や卵巣の血液循環もよくなります。

●おっぱいの大きさ、形が変わる!
滞りがちなリンパ液や静脈の流れが改善されることにより、脂肪がやわらかくなります。
またおっぱいを支える大胸筋や靭帯の弾力も増してくるので、おっぱいが形よく豊かに変化します。
大き過ぎるおっぱいは、脂肪の代謝をうながしてスリムにサイズダウンさせていくことができます。

●顔、首のたるみが解消!
おっぱいを支える大胸筋は首、顔の筋肉ともつながっています。
大胸筋を鍛え、柔軟さを保つことで、胸から上の下垂を防ぎ、たるみやシワの防止にもなるのです。

●美肌をつくる
おっぱい周辺で血液やリンパ液の流れが滞っていたら、当然、顔に流れる血液、リンパ液の流れも悪くなります。
女性ホルモンのバランスが整い、胸と顔の周りの血液循環がよくなれば、美肌も実現します

●乳がん、乳腺症など、トラブルの予防と早期発見
腫蕩は、体液の循環不全によって組織が弱くなり、免疫力が低下したところにできやすいという性質があります。
おっぱい体操で循環をうながすことが、そういったトラブルの予防につながります。
また、おっぱいを日々揺らし、触る習慣をつけることによって自分の身体の異変を発見しやすくなるので早期発見が可能になります・

●更年期の不定愁訴の改善
全身の血液循環がよくなることによって、ホルモンバランスが整い、
ホットフラッシュ、多汗など、更年期障害の諸症状を緩和することができます。

自分で自分のおっぱいを触るということは、自分の身体を知るということ。
自分を見つめるということです。
最初は少し恥ずかしい気がするかもしれませんが、自分自身に向き合うつもりで鏡の前で堂々と触って、ボンキュートとともに使って、美しいおっぱい、健やかなおっぱいを目指していきましょう!

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